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1年ぶりにマイニング開始

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ビットコインやイーサが値上がりしてきたので、 試しにデスクトップでマイニングしてみました。 設定は1年前と一緒ですが、使い方を結構忘れていました。 とりあえず、Radeon RX570 4GBで一日あたり100円くらいで、 電気代80円よりは20円位多いので試しに続けてみようと思います。 グローバル設定のGPUワークロードはコンピューティングにするのを忘れていたので、 最初10Mh/sしか出ませんでしたが、ハッシュレートは一年前と変わらず25Mh/s位出てました。 最近ソーラーパネルでバッテリーに充電しているので、 この電気でPCを動かして、無料でビットコインをゲットしようと思います。

倉庫屋根に換気扇を設置

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現在の換気扇がリグから遠いので、天井に換気扇をつけました。 ただ、物置の屋根は波打っているので、取り付けはかなり大変でした。 サンダーで屋根を切って上から換気扇を乗っけます。 この後、スタイロフォームは太陽光でボロボロになっていたので剥がしました。 雨水が入らないように鉄板を加工し、ウレタンで防水しました。 ソーラーなので夜は電源で回すようにする予定です。

マイニング 一旦停止

ビットコインが60万円台になり 損益分岐点を切ったので、全てリグの電源を切りました。 電源を切れば電気代は発生しないので固定費はかかりません。 Looopのマイニングフラットは 20kVA( 200A)だと123,400円の固定費かかるので 損益分岐点を切った時にリスクです。 また相場が上がるまで一旦一休み。

NiceHash LegacyでRX570が認識しなくなった

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突然2つのリグがデバイスマネージャーでは認識しているのにNiceHashでRX570が認識しなくなりました。 Windows10が自動アップデートした後にこの症状になりました。 Windows10 homeは自動アップデートを無効にすることができないらしいので、 Windows10 Proをインストールしました。 しかしWindows10 Proをインストール後、デバイスマネージャーでもRX570を認識しません。 試行錯誤しましたがマザーボードのアップデートをしたらあっさり認識しました。 一通りWindowsの初期設定を行い、NiceHash Legacy1.9.0.3をダウンロードし、設定しようとしたら、 AMDOpenCLDeviceDetection.exe error  (0xc000007b)  という 見たことのないエラーが表示されました。 32bitと64bitのDLLファイルが混在しているエラーなのか、 Visual Studio 2013 の Visual C++ 再頒布可能パッケージ https://www.microsoft.com/ja-JP/download/details.aspx?id=40784 でx64をダウンロード、インストールしたら、 またしてもあっさりRX570が認識しました。 全て設定できたので長ーいベンチマーク中です。 忘備録でWindows10 HomeからProへの変更方法 USBに最新のBIOSをルートに入れPC起動。BIOSが表示されているときにF12。 fs0を選択してUSBの中のBIOSを選択しアップデートする。 Windows10インストールUSBをマザーボードに差し、Windowsの入っていたSSDは接続しない。 BiosでBootをUSBにしてシャットダウンしWindowsの入っていたSSDは接続しなおして起動しWindows10 ProをSSDにインストール。インストール先はすべてフォーマット。 Windows10 Pro 自動ログインの設定 ①左下の検索ボックスに[ netplwiz ] と入力 ②「ユーザーがこのコンピューターを使うには、、」のチェックを外す ③パスワードを求められるので入力 自動スター...

NiceHash Miner Legacy v1.9.0.2にアップデート

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最近、リグが調子良かったので Janコードの取得や、天井の換気扇工事の打ち合わせ、配管工事、除草シートなど 違う仕事をしていましたが、今日の午後いきなりまたNiceHashのインターネットエラーがでて止まってました。 右上にアップデートの知らせがあったので、 もしかすると古いバージョンだとエラーが出るのか? 面倒くさいけど、また全てのリグでベンチマーク取ることにしました。 前回ベンチマーク取った時、本当より少なく取れてしまい、自動で選択されるアルゴリズムが効率の悪いのを選ばれてることがあり、必ずオーバークロックしてからベンチマーク取った方がいいと思いました。 相変わらずナイスハッシュは、そのままだとダウンロードできないのでzip とexeのダウンロードをディフェンダーで許可します. 無事 エラーは出なくなり 今日もrx570はイーサを28.8Mh/sで掘りまくってます。

AntMiner S9の温度対策

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最近は全てのリグが再起動やフリーズすることもなく安心していましたが、 s9の管理画面をふと見るとチップの温度が104度になってフリーズしていました。 倉庫の中の温度も37度近く、とりあえずドア全開にしてしばらく様子を見てみたら92度まで下がり無事 問題なく動作しました。 倉庫の屋根に8wのソーラー換気扇(740CMH)を取り付けることにしました。 直接 外に排気しているので中に熱はこもりづらいですが、今ついている換気扇では風量不足のようです。 GPUリグが収納されている倉庫は28度でエアコン付けっ放しですが、今の空気の流れは倉庫の中の空気をかき混ぜてるだけなので、 リグの棚をパネルで区切りその上の屋根に30wのソーラー換気扇(3910CMH)を取り付ける予定です。

NiceHash Legacy v1.9.0.1とradeon 18.4.1で安定

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NiceHash Lagacy 1.8.1.10でエラーメッセージが出るので、ベンチマークに時間がかかるのを覚悟で現在最新の1.9.0.1に変えました。 リグに8枚もグラボがあるとベンチマークにかなり時間がかかります。 ベンチマークに失敗して強制終了してしまうとせっかくとったベンチマークが最初からやり直しになってしまい、仕方なく一枚づつベンチマークをとり、3個のリグで10時間位かかりました。 その時に便利なのが複数のpcとタブレットとChrome リモートデスクトップ。 Mac book pro 3台、Windows 2台、iPad 2台とAndroid タブレットを使い、Chrome リモートデスクトップで複数のリグを遠隔操作。 1.9.0.1に変えてエラーは出なくなりました。 夜のリグ達。 ここは200vコンセントが9個あるので、あと3個のリグを置けます。 最初の組み立て、メンテルームはエアコンもあるので快適です。 ここは200vコンセントが6個あるので、あと5個のリグを置けます。 この物置は狭いのでGPUリグだと 熱がこもりすぎてしまいAsicしか置けません。 ホールソーで吸気2個と排気2個を開けているので中は常に涼しいです。 ソーラーの換気扇は充電式なので夜も換気してます。 s9が1台だけですが、200vコンセントが2個あるので、あと1台Asicを置けます。 Asicは電源入れるだけなので楽ですが、やっぱりGPUリグの方がハッシュレートを上げ電力を下げる楽しみはあります。

Nicehash miner legacyの起動時にinternetに繋がらないという警告が出てしまう時の対処方

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Nicehash Miner Legacyの起動時に unable to get nicehash profitability data.If you are connected to internet.try again later. と警告が出てマイニングを始めないという事が起きていましたが、その都度chrome リモートデスクトップで手動スタートさせていました。 Bios弄って、afterburnerでギリギリまでオーバークロックしてるのでたまにwindowsが再起動してしまいます。 その際自動でマイニングしてくれないのが面倒で色々海外のフォーラムや動画などで調べて色々試してはいましたが、今までうまくいきませんでした。 Ipアドレスがブラックリストに載っているらしいのでHotspot Shieldでipアドレスを変えたり、 インターネットプリトコルのIPv6を外し、IPv4のみで接続したり、古いNicehash Legacyにしたり、オーバークロック下げたり、、、 最新のNicehash Legacy 1.9.0.1は警告出ませんでしたが、ベンチマークがうまくいかず、マイニングできませんでした。 結局、 IPv4のみの接続でルーター再起動で直りました。 熱による再起動やグラボのコンデンサーの寿命を考えてこれからは電気代がかかりますが、マイニングルームはエアコン入れっぱなしにする予定です。

2018年4月のマイニング収益

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ようやくマイニングも落ち着き、 安定して毎月0.2BTC以上の収入を出せる様になりました。 今の相場で22万位で、電気代が10万円位なので12万位の利益です。 メンテでリグを止めてた時間もかなり長かったので来月からはもう少し良くなりそうです。 ナイスハッシュは0.05BTC以下が他のウォレットへの送金手数料が0.0001BTC(現時点で100円くらい)で 0.05BTC以上で0.2%と安くなるので1ヶ月に一回、貯めた0.2BTCを 外部ウォレットに送金です。 グラボが手に入りづら買った頃に仕方なく買った1060 3GBがうまく掘れなくて試行錯誤してしまいましたが、今は0.16mBTCほどex cavatorで掘れてますのでrx570ほどではないですが一応収益は出せてます。 今後はグラボの値段とハッシュレートの兼ね合いで購入するグラボを決めていくと思いますが NvidiaではなくAMDを買い進めていって、 Asicは情報収集のみの予定です。

WattmanとAfter Burnerの設定

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コアクロック1120、メモリークロック2000で調子よかったのですが、 最近暑さのせいか、知らないうちにリグが再起動していたようです。 Radeon Settingsのグローバル設定は、強制的にシャットダウンした場合、デフォルトに戻ってしまう仕様なので、いちいちオーバークロックし直さなければならず、 結構面倒でした。 個別に作ったプロファイルは、強制シャットダウンでもセッティングは残っていますが、 グローバル設定にメモリーとコアがされるはずの上書きがされていないので、 Radeon Settingsはコンピューティングを選択するのみにし、 コアクロックとメモリークロックはRadeon Settingsではなく、一括で同じ種類のGPUを設定できるAfter Burnerにして Radeon Settingsで確認というふうに変更しました。 高ハッシュレートも大事ですが、安定も大事ということで、メモリークロックを1850~1900ぐらいに抑えpcは落ちづらくなりました。 メモリークロックはハッシュレートは上がるのですが、PCが落ちやすくなり、 コアクロックは消費電力と発熱量がかなり抑えられます。 AMDのBlockchain 用ドライバーも試していましたが、最近のドライバーはグラフィックとコンピューティングで選べてコンピューティングがBlockChainドライバーと同じハッシュレートと気づき最新のドライバーを使うようにしています。 あと、ファン回転数は常に100に変更して暑さ対策し近所迷惑になってないか 音量もチェック 現在 一か月で20万くらいの収益です。 リモートコントロールはTeamViewerからChromeリモートデスクトップに変更したので使い勝手が向上しました。 明日はmini Crossoverの納車。 9月に注文して半年以上待ちました。