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MINI Crossover R60 バッテリー交換

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 ボンネットを開けてから 左ワイパーを外します。 15mmソケットでした。 10mmソケットでナット2個外します ケーブル2本も外します ゴムを外します バッテリーの上のカバーを外します 手前を外してから奥を外すとやりやすい バッテリーに繋がっている 排気パイプを端子ごと引き抜く 後で時計を合わせるのが面倒なので メルテックのPCR-10で 端子に繋げる エクステンダーで延長した 10mmでバッテリー固定金具を外します バッテリーを外したところ 排気穴が2つあるバッテリーの場合 排気パイプを取り付けない方の穴に プラス端子カバーについている穴埋めプラグを 取り付けます 新たなバッテリーを入れておしまい 充電しておきます。

アライメント、ヘッドライト調整

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車もMTBも調整箇所が多い方が 好みの変化に合わせられます。 車は車高、キャンバー、サス コンプレッション、プリロード MTBはヘッドアングル、サス コンプレッション、プリロード、リバウンド、 リアトラベル量、リアプログレッシブなど Intense M9が一番調整箇所が多いです  

Thule ProRide TH598

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車のルーフに3個積んでます。 Inno タイヤホールド2からの買い替えです。 積載可能重量は Inno タイヤホールド2は23kgまで、 Thule ProRide TH598は20kgまで Inno タイヤホールド2は どんなフレーム形状でもE-MTBでも積載可能 ただE-MTBは重いので リアサイクルキャリアのほうが楽です。  

Thule Velospace XT3 & BackSpace XT

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Velospace XT3専用のBackSpace XTは 300Lの容量です 完全防水ではないのが残念 Velospace XT3は 一台 30kgまで 全体で60kgまでと E-MTBには最適です EasyFold XT2からの買い替えですが Velospace の方が サイクルアームの取り付け範囲が広いので 積みやすくなりました