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ラベル(E-BIKE)が付いた投稿を表示しています

Intense M9とSanta Cruz V10

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  Intense M9の方が速いので 追いつくのが大変 Santa Cruz V10 4 (2012)は リアトラベルが8.5と10インチを 選べますが V10 6 (2015)から8.5インチ固定なのに 名前はV10のままでV8.5になりませんね。 Intense M9はリアトラベルを 8.5 と9 と9.5インチから 選べます。 V10もM9も同じVPPですが V10の方が格段に初期の動きがスムーズ E-MTBの特徴もだいたい分かったので BMXに乗る比率を上げていく予定です。

Evoc FR Trail E-Ride プロテクター バックパック 20L

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E-Bike用のバックパックです。 80cm伸縮キーホルダーで ケーブルがたるまないようにします。 INTENSE M9にはフレームトップチューブに ダウンチューブバッテリーを 取り付けてますが、 SANTA CRUZ V10には PVCソフトパッケージバッテリーをつかってますので バックパックに入れる必要があります。 ここにバッテリーを入れます。 バッテリーの充電器を止めるベルト フレームツバッテリーを取り付けると バイクの重量は4kgほど重くなります。 フレームにバッテリーを取り付けるのと、 バックパックに入れるのを 両方試してみて、 一長一短があることがわかります。 フレームにバッテリーは 1.すぐにスタートできる。 2.トップチューブに取り付けているので 激しく乗るとバッテリーが外れそうになることがある 3.ケーブルで自転車とつながっていないので 体の可動域が大きいのと、 バックパックを背負わなくていい。 バックパックにバッテリーは 1.バッテリーが外れる心配がない 2.ケーブルが邪魔 3.バックパックが重い 3.ケーブルが外れる心配がある 個人的にはフレームに取り付けが好きですが INTENSE M9のダウンチューブには取り付けられないので GIANTのマエストロなどのフレームのトライアングルが大きな フルサスMTBのボトルケージマウントに ダウンチューブバッテリーを取り付けするのがいいのではないかと思います。  

電動アシスト自転車 ドラムブレーキをキャリパーブレーキ化

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ドラムブレーキはシューの交換がめんどくさいので、 キャリパーブレーキをこの部分につけてみます。 ドリルで穴あけして 完了 ブレーキシューはBMX用のクリアで効きは最高です。 これでブレーキシュー交換が楽になります。