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200A工事完了

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マイニング用に進めていた200A工事が完了しました。 上下それぞれ100A使えます。 東京電力の検査後、200V工事を行います。 800Mh/sほどでてますがレートが悪く 採算ギリギリです。 事務的にEthを円に交換しました。

Claymoreでgtx 1060 3gbがCDU error 11と表示されてしまう対処法

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ルーターの位置を変更しようと全てのLANを抜き 戻したところ、 GTX 1060 3GBを使っているリグのみCUDA error 11と表示されclaymore minerが再起動を繰り返すようになってしまいました。 GTX 1060 6GBは問題ないので、3GBのみエラーが出るようです。 対処法として、claymoreのstart.batを編集します。 最後に-eres 0を付け加えました。 無事 マイニング はじめました。

Claymore minerでEthを掘る設定でOpenCL error -4とエラー表示される場合の対処方法

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Claymore minerでEthを掘る設定で GPUをマザーボードが認識しているのに OpenCL error -4とエラー表示される場合の対処方法 大体問題はライザーなので最初はライザーを疑っていましたがwindowsの設定でなんとかエラー表示させなく出来ました。 よくこんな感じでエラーがでるとclaymoreが再起動を繰り返してしまいます。 WindowsのエクスプローラからPCのプロパティをクリック システムの詳細設定をクリック 詳細設定内のパフォーマンスの設定をクリック 詳細設定の変更をクリック 「全てのドライブのページングファイルのサイズを自動的に管理する」のチェックを外し 「カスタムサイズ」を「初期サイズ」1367に 最大サイズを20000に変更 再起動すると 無事7GPUでマイニング開始しました。

RX 570とgeforce 1060買いました

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グラボが高くなっていますが、 RX 570 を11枚とgeforce 1060を2枚買い足しました。 RX570の8gbも安かったので4つ購入 今週は60Aから200Aの工事が控えているので とりあえずリグを1つ増やして全部でリグが5個 (35枚)になりました。 RX570のメモリタイミングを変えてオーバークロックして1枚当たり20Mh/sくらいです。 ハッシュレートも510Mh/sから670Mh/s位になりました。 ディフィカルティが上がっているのか、 リグ増やしても増やす前と同じ位しか掘れてません。

仮想通貨取引所のコインチェックで売買停止に

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コインチェックは、法人アカウントを作っていましたが、 マイニングの受け取りウォレットなどほとんどの取引は、ビットフライヤーで行っていました。 コインチェックのネムが 1/26の0:04-0:10位の6分程の間に5億ネム以上移動してます。 マイナーはトレーダーと違い一喜一憂しませんが、やはり気になってしまいます。

Antminer A3

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bmxをいじっていたら、 BitmainからメールがありA3が発売されるとのこと ハッシュレートが 815GH/s らしい。 最初815GH/s を815TH/s に見間違えてs9の60倍だと勘違いしてしまいましたが s9の3/4だとすぐに気づきました。 良かった~買わなくて、 なぜこのタイミングで しかも仮想通貨 下がってるし s9は200v工事が終わったら設定する予定です 60Aから150Aにあげて、LOOOPに変更する予定です。

SaltPlus Trapez フリーコースターハブの遊びの変更

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デフォルトはスラックが一番大きいスペーサーが入っているので 付属の一番スラックの小さなスペーサーに交換しました これがデフォルトの一番スラックの大きいスペーサー カセットからだとかなり違和感ありまくります。 これが 付属のスラックの一番小さなスペーサーです。 その中間も付属しております カセットハブからでも違和感ない感じになりました。

グラフィックカード マイニングでのWindows10の初期設定

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現在 リグが4つと 使ってなかったWindows7のデスクトップにグラボを挿して NanopoolでETHを掘っています。 ① Nvidia(1060とP106) 6枚  (14Mh/s) ② AMD RX570 OC 6枚+Nvidia 2枚 =8枚 (21.5Mh/s) ③ AMD RX570 OC 7枚 (21.1Mh/s) ④ AMD RX570 5枚 (17.6Mh/s) ⑤ AMD RX570 OC 1枚 (19Mh/s) 合計 27枚です。 全部で平均509Mh/sくらいなので、一枚あたり18.8Mh/sですが、 OCしてあるグラボは4Mh/sハッシュレートが高くなっています。 W表示の出る電源タップを使っているのでわかるのですが、 OCすると一枚あたり16W消費電力が低くなり、 温度計で計ると20度ほど周辺の温度が下がっています。 OCなし  OC(メモリタイミングも書き換え) 右の1018Wは8枚なので、1枚127W 左の778Wは5枚なので1枚155W この瞬間だと28Wの差ですが、 大体16Wくらい下がっています。 メモリタイミングも書き換えるOCは  大体ハッシュレートが4Mh/s上がって、消費電力が16W下がるのですが、 USBの抜き差しなどリグの設定を変えるとパッチャーを当て直さなくてはならないことも多く、Wattmanも設定し直さなければならなかったり大変なので、 完全に設定が決まり安定してからOCしたほうがいいようです。 エスオーエス(ethOS)は最近は使わず、Windowsのみで統一しています。 Windowsは落ちやすいとよくいいますが、今の環境ではほとんど落ちていませんし、 自動再起動&自動マイニング再開&落ちたメールを受け取れるので問題にはなっていません。 忘備録で マザーボードの設定 ①電源を入れWindowsが立ち上がる前までにDel連打しBios画面を開く ②ChipsetのMining Mode をAbove 6x VGAに 1/16訂正 biosヴァージョンアップで有効、無効のみの選択に変更された ③CSM Support項目を有効後、BootのVide...

Windows10で再起動しても自動マイニング

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ethOS エスオーエス使いやすくて使ってましたが、結局 3つのリグ全てウィンドウズ10にしてしまいました。 13枚とか頑張りましたが、安定しないし移動も大変なので 1つのリグでグラボ6-8枚に落ち着きました。 ethOSもオーバークロックできますが、 メモリーのタイミングの変更とかわからなかったとか、 グラボを認識しているのにマイニングしてない時があるとか、 知識が足りず 色々と解決できなかったのです。 ethOSは自動でマイニングはじめますが、 Windowsではクリックしないといけなかったので Claymore DualMinerのStart.batをスタートアップに追加しました。 忘備録 Windowsは全てTeamViewerを入れてるので 他のPCで操作します。 1、ウィンドウズ キー (Macはcommandキー)を押しながら R キーを押すと ファイル名を指定して実行 ウィンドウが開く 2、shell:startup と入力 3、フォルダが開くのでstart.batのショートカットを新規作成する 以上でウィンドウズが再起動してしまっても自動でマイニングはじめます。

WattmanでRX570 オーバークロック

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2個のリグで採掘してます。 こっちはethOSでRX570を6枚 1枚20M h/sくらい こっちはwindows10でオーバークロックしたRX570を4枚  1枚 22M h/sくらい オーバークロックは最初afterburnerを使ってましたが 今はメモリのタイミングを変更し Wattmanを使いオーバークロックしました。 忘備録 1、GPU-Zで素のBIOSをバックアップ 2、PolarisBiosEditorでメモリタイミング書き換え 3、ATIATIFlashで書き換えたBIOSをGPUに入れる 4、atikmgag-パッチャー-1.4.6でAMDドライバーを認識させる 5.WattmanでGPUクロック1120MHzに メモリクロックを2000MHzに変更 wattmanの設定が左 アフターバーナーの設定は真ん中で違うのが面白い 実際18M h/sくらいだったのが22M h/sくらいになったので4M h/s上がりました。 GPUクロック下げたので消費電力は減っていると思います。