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アライメント、ヘッドライト調整

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車もMTBも調整箇所が多い方が 好みの変化に合わせられます。 車は車高、キャンバー、サス コンプレッション、プリロード MTBはヘッドアングル、サス コンプレッション、プリロード、リバウンド、 リアトラベル量、リアプログレッシブなど Intense M9が一番調整箇所が多いです  

Thule ProRide TH598

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車のルーフに3個積んでます。 Inno タイヤホールド2からの買い替えです。 積載可能重量は Inno タイヤホールド2は23kgまで、 Thule ProRide TH598は20kgまで Inno タイヤホールド2は どんなフレーム形状でもE-MTBでも積載可能 ただE-MTBは重いので リアサイクルキャリアのほうが楽です。  

Thule Velospace XT3 & BackSpace XT

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Velospace XT3専用のBackSpace XTは 300Lの容量です 完全防水ではないのが残念 Velospace XT3は 一台 30kgまで 全体で60kgまでと E-MTBには最適です EasyFold XT2からの買い替えですが Velospace の方が サイクルアームの取り付け範囲が広いので 積みやすくなりました  

ストリートBMX でフラットランドの練習

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  スケートパークの駐車場が 緊急事態宣言で閉鎖されてた時 練習した場所で ハイドラント マックサークル ディケードなど 100mくらい長さがあるけど ストリートBMXでやりやすいはずの マニュアル50mが限界

Intense M9とSanta Cruz V10

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  Intense M9の方が速いので 追いつくのが大変 Santa Cruz V10 4 (2012)は リアトラベルが8.5と10インチを 選べますが V10 6 (2015)から8.5インチ固定なのに 名前はV10のままでV8.5になりませんね。 Intense M9はリアトラベルを 8.5 と9 と9.5インチから 選べます。 V10もM9も同じVPPですが V10の方が格段に初期の動きがスムーズ E-MTBの特徴もだいたい分かったので BMXに乗る比率を上げていく予定です。

Evoc FR Trail E-Ride プロテクター バックパック 20L

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E-Bike用のバックパックです。 80cm伸縮キーホルダーで ケーブルがたるまないようにします。 INTENSE M9にはフレームトップチューブに ダウンチューブバッテリーを 取り付けてますが、 SANTA CRUZ V10には PVCソフトパッケージバッテリーをつかってますので バックパックに入れる必要があります。 ここにバッテリーを入れます。 バッテリーの充電器を止めるベルト フレームツバッテリーを取り付けると バイクの重量は4kgほど重くなります。 フレームにバッテリーを取り付けるのと、 バックパックに入れるのを 両方試してみて、 一長一短があることがわかります。 フレームにバッテリーは 1.すぐにスタートできる。 2.トップチューブに取り付けているので 激しく乗るとバッテリーが外れそうになることがある 3.ケーブルで自転車とつながっていないので 体の可動域が大きいのと、 バックパックを背負わなくていい。 バックパックにバッテリーは 1.バッテリーが外れる心配がない 2.ケーブルが邪魔 3.バックパックが重い 3.ケーブルが外れる心配がある 個人的にはフレームに取り付けが好きですが INTENSE M9のダウンチューブには取り付けられないので GIANTのマエストロなどのフレームのトライアングルが大きな フルサスMTBのボトルケージマウントに ダウンチューブバッテリーを取り付けするのがいいのではないかと思います。  

グリッドタイインバーター

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2000W 1000W 1000W 600W ソーラーパネルの取り付け金具はジョー・プリンス竹下の 折半屋根88用の取り付け金具と ステンレス太陽光パネル取付金具(重ね式折板屋根用) を買いました。 ここに 取り付けました。 マイニング分は発電します  

Garmin Oregon 700 みちびき受信

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Garmin Oregon 700 が、みちびき(番号は19) を受信しているのを初めて知りました。 しかも3個受信してます。  

マイニングルーム

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MTB 3台 E-MTB 2台 BMX 4台と一緒に 約50枚中 13枚のグラフィックボードがマイニング中  

Lapierre Zesty 214

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Mサイズでシート高が高いので バニーホップやマニュアルがやりづらく あまり乗らないバイクです。 少しでもシート高を低くするために ドロッパーシートポストを外して、 ピボタルに変更しました。